2012年3月アーカイブ

今日は暖かいですね~

 

天気もよくてあまりにも気持ちいいので、校庭を歩いたら

学校内にたくさんある桜の樹々が、全体的にうっすらピンク色に色づいていました。

 

IMG_1807.JPG

 

 

 

 

 

う~ん!あともうちょい!?

今にも咲きそうですね~

開花は明日くらいかな?

待ち遠しいですね~

 

 

さて、来週からはいよいよ新学期スタート

週末の入学式頃には桜並木もちょうど見頃になっていることでしょう

 

桜の樹々も、みなさんを待っています

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こんにちは!3月もいよいよ今週で終わり!

今日の福岡キャンパスは気持ちいい晴天に恵まれています

 

先週から始まった在校生の履修説明とweb登録、

みんな自分の成績表と履修表をにらめっこ、真剣に取り組み中

IMG_1796.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下書きが終わったら、WEBで登録。

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パソコンを覗く顔はみんな真剣そのもの。

間違えずにできたかな~

 

 

来週からはいよいよ春期授業スタート

新1年生も入学して、キャンパスは賑わいますね

今年1年間もがんばりましょう!

 

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昨日までの寒さと打って変わり、晴れやかな朝を迎えました。

今日は卒業生にとって最後の一日となる、「学位授与式」です

 

都築貞江記念体育館で、日本経済大学と福岡こども短期大学の合同での

式典が行われました。

IMG_1767.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場一杯に集まった父兄の方々や後輩たちに見守られ、

卒業生は社会への新たな門出を迎えました

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卒業おめでとう

これから始まる新たなスタートを応援しています

 

 

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いよいよタイ研修旅行も最終日となりました。
 
 
最後のレポートは、商学科3年生の秋山君の2度目のレポートです。
 
昨日の夜は、滞在ホテルの日本人スタッフに取材。
観光産業従事者から見た震災の話を、興味深く聞くことができました。
「被災時、当ホテルは物理的な被害はなかったものの、
外国人観光客の激減は打撃であった。
また政府の命令で、ホテル協会を通して、市街地にある全ホテルは
現地住民に安い値段で提供しなければならなかった。
それにより、客室稼働率は維持できても、収益があがらず、
経営が圧迫され続けた。」そうだ。
 
滞在最終日は、夕方まで完全フリータイム。
学生それぞれが最後の1日を有意義に過ごしました。
以下、私の行程を紹介します。
 
午前中は、たまたま開催されていた、
「日本留学&日系企業就職フェア」を見学に。
大学の参加は割と少なく、タイでビジネス拡大を目指す日系の上場企業約50社が参加。
主催者側が「当日参加の学生はリクルートスーツ着用」とのアナウンスしたにも関わらず、
大半の学生はラフな格好で来ており、その辺もお国がらが出ていて、おもしろいと思いました。
 
タイ研修2012 001.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
午後は、インド洋大津波・東日本大震災・タイ洪水の支援チャリティ絵画展へ行って来ました。
国際的に活躍する56アーティストより寄せられた
122作品などを会場で販売し、被災した子供達のセミナーキャンプ活動に役立てます。
口で筆を執る日本の画家・南政文さんも出品していました。
 
タイ研修2012 002.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして式典の始まり。
両国の伝統舞踊の紹介、
タイの副首相兼財務大臣や在タイ日本国大使館婦人などの挨拶に続き、3つの大震災の映像が流され、
ちょうど1年前の恐怖が蘇ってきました。
その後は、ちょうど1年前の同じ日、3月11日の日本時間14:46時に合わせ黙祷。
そして、インド洋大地震の大津波により家族を失った少女の体験談報告では、
会場の皆が涙を誘われていました。
 
夕方、ホテルに全員集合し、最後の夕食に出発。
「C&C」という、レストランの頭文字しか聞いてなかった学生3人は、
到着するや、想像を絶する店名や、店名に由来する内装にビックリ!
3番目のサプライズがタイでの数日間をより楽しい思い出に変えてくれました。
どんなサプライズか知りたい人は、参加者に直接お尋ねください!
最終日も中身の濃い、充実した1日でした。
 
コップンカップ(ありがとう)!
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サワディカ~(こんにちは) 
 
タイ研修5日目(3月10日)の報告です。
 
 
視察や交流など研修がひととおり終わり、
この日は早朝から、バンコク郊外の観光です
 
今回コーディネート&引率担当されている観光ビジネスコース中牟田教授の指南により、
学生たちは通常の観光ツアーではほとんど行かない場所を訪れ
さまざまなタイ文化に触れ、タイの人々が持つ心に動かされたようです。
 
 
以下、経済学科3年生の光富君のレポートです
 
 
朝一番で訪れたのは、2度目のサプライズ企画、メークロン鉄道市場の見学。
線路ぎりぎりまで品物が並び、
列車の通過前後に、線路の上のテントをたたんだり下ろしたり、
売り子たちが一斉に操作する様は圧巻。
日本の通常のツアーでは訪れないとのことで貴重な体験でした。
 
メークロン鉄道市場.JPG 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
続いて、ヤシから作る砂糖工房の見学。
ヤシから砂糖を作る伝統的な工程を学び、実際に体験をさせてもらいました
若い工房の従業員たちは、
「タイの伝統を失くしたくない、自分たちが守り伝えたい」と
今は数か所しかないヤシ砂糖作りを続けているとのことでした。
近代化が進んでも、古き良きタイの伝統を忘れない、素晴らしい信念を持った青年たちでした。
 
砂糖作り体験.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
次いで、週末はタイ人観光客で大混雑するアンパワー水上市場。
ここは、2008年にユネスコのアジア太平洋遺産賞(文化遺産保護)を受賞した場所です
食事、市場散策の前にボートで散策。
 
アンパワー水上市場②.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
殆ど外国人が訪れないお寺を訪ね、正しいお参りの仕方を学びました。
お坊さんにお経をあげていただいたり、本物のアユタヤ時代の経典を見せていただいたりしました。
 
アンパワーのお寺にて②.JPG 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ボートで廻った運河も洪水の影響で、川沿いの民家に被害がでたそうです。
今では被害の傷跡も見えませんでしたが、子供や老人が多い中で、
ここまで復興したタイの人々の苦労は相当なものだったと思います。
辛い目に遭っても、笑顔を忘れず、タイスマイルで接してくれた人たちが、
そしてタイの人たちが愛するこの国が改めて好きになりました。
 
このレポートを見てくれている人たちが、
少しでもタイの洪水や、タイに興味や関心を持ってくれ、
観光で訪れてくれることを願っています。
それが、復興の支援につながるのだから。
 
コップンカップ!(ありがとう)
 
 
 
いよいよ次回は滞在最終日のレポートです。お楽しみに!
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タイから届いた研修旅行レポート、
今日は3月9日(滞在4日目)の報告をお届けします
 
 
この日に予定されていた、洪水被災地でのボランティアが
急遽変更となり、地元のキング・モンクット工科大学(KMUTT)を訪れ、
洪水被害支援に取り組んできた同大学学生と、東日本大震災の支援に
取り組んだ本学学生によるディスカッションが行われ、
両大学の学生の交流が育まれました
  
 
以下、商学科2年生の大園君のレポートです。
 
 
4日目のタイ研修報告です。
まずは、KMUTT(キングモンクット工科大学)の学生との交流。
当初予定の被災支援ボランティアが活動終了に伴い、
学生による、両国の被災の状況報告と互いの活動報告など、
ディスカッションに変更となり、焦りました。
 
KMUTTは、洪水被害の復興支援プロジェクトで活発な
活動を行ったそうです。
洪水による水質汚染による浄化剤の作成と配布、
即席トイレ作り、配布用カレー・飲料水の作成と配布、
漏電地域の判別装置の作成と配布などです。
 
私たちは、東日本大震災と原発事故の状況説明、
現状の課題報告、「老舗企業復興支援イベント」の報告など。
 
KMUTTの学生とディスカッション.JPG 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後に、今回参加できなかった学生有志による、
手作りのお土産「折り紙プロジェクト」のファイルを手渡しました。
その後、現地の学生と一緒に学生食堂で昼食をとりながら交流。
メルアド交換など、楽しいひとときでした。
 
 
KMUTTの学生・先生と.JPGKMUTTの学生と学食で.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
午後は、バンコク市内の王宮地区の観光。
スカイトレイン、チャオプラヤ・ボート、トゥクトゥクと
通常のツアーでは利用しない交通機関を使って、
王宮・エメラルド寺院・ワットポー・ワットアルンをじっくり観光。
アスファルトの照り返しで、タイの暑さをいやというほど感じました。
 
 
王宮にて.JPGタイ研修旅行もあと2日となり、ちょっぴり日本が恋しくなっても
きましたが、次またいつ来るかわからないタイでの観光を
精一杯楽しむことができたらなと思います。
 
研修イベントもひととおり終了。
残すはバンコク郊外の観光と1日フリータイムです。
 
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昨日に引き続き、
タイ研修旅行の3日目の模様を写真レポートしてもらいました。
 
 
タイ3日目、3月8日(木)の行程は、
 
午前中、市内のマヒドン大学を訪問して授業見学。
 
午後から市内のスラム街・クロントイ地区を訪問。
 貧困家庭の子供たちの教育支援や洪水被災者支援を
 行う、「ドゥアン・プラティープ財団」を訪問。
 代表のプラティープ先生に説明を受けたあと、
 スラム地区の現状を視察し、財団に戻り、スラム地区のこどもたちと交流。
 学内のボランティア学生による手作りの「折り紙マニュアル」を手渡して交流のあと、
 最後にみんなで記念撮影。
 
 ・・・と、この日も内容の濃い1日となりました。
 
 
以下、商学科3年生の秋山君からのレポートの一部です。
 
 
サワッディカップ!
 
昨日にも増して、内容の濃い・充実の1日でした。
じっくりレポートすれば、A4レポート用紙10枚、いや30枚はいけるのではないでしょうか(笑)。
書きたいことは本当に山ほどありますが、控えめに報告することにします。
 
3日目の午前中は、我々学生は自由参加で、NPOスタッフと市内のマヒドン大学を訪問。
大学と大学院の授業に少しだけ参加させてもらいました。
 
 
マヒドン大学で学生に交じって体験授業.JPG
本日、自分が一番驚いたこと。。。
なんといっても、
マヒドン大学のバイオテクノロジー科目の授業風景。
ここは、タイ国内で最古の医学部があり、
大学病院が2つもある名門大学。
日本で、理系の授業風景を想像すると。。。大半が男子学生で「華がない」と思っていました。
しかし、この大学のバイオテクノロジー関係の授業は9割近くが女子学生でした。
特別に10分ほど受講させていただいた教室の座席には必然的に女子学生の隣り(喜)。
 
 
キャンパス内で女子学生と一緒に記念撮影をしてアドレスもゲット。。。
となったかどうかはご想像にお任せします。
 
 
 
午後からはスラム街・クロントイ地区の「ドゥアン・プラティープ財団」を訪問。
 
スラム地区の住居.JPG 
財団の子供たちに折り紙を教える学生.JPG財団代表にチャリティの義捐金を渡す.JPG 
 
 
 
 
 
 
 
 
財団の設立目的や現状の課題をお聞きし、スラム街の視察。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
福岡のNPO「くるんてーぷの会」が経済的支援を行っているスラム地区の奨学生たちと交流。
 
日本経済大学の学生ボランティアが作った手作りの「折り紙マニュアル」をもとに、折り紙にチャレンジ。
 
 
 
 
 
財団で全員で記念撮影.JPGのサムネール画像 
 
 
 
2月に行った学内でのチャリティバザーでの収益金と
募金の総額10,000バーツを代表に手渡し。
洪水被災の支援のために役立ててもらいます。
 
 
 
  
 
 
スラム地区の子供たちの笑顔に触れ、
言葉が通じなくても、貧富の違いがあっても、
心が通い合えば、互いに笑顔になれることを体験。
そして、この子たちがこの国の未来を少しでも変えられたらと
願いつつ、教育の大切さを痛感しながらスラム地区を後に。
現在の日本に生まれたことに感謝し、
自分に何かできることがあれば、そう考えた1日でした。
 
 
 
タイ研修4日目の明日は、商学科2年生の大園君です。
 
 
続きは次回のお楽しみ!
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3月6日~12日の日程で、

学生有志と引率の先生による「タイ研修旅行」が行われています。

今日はタイから届いたホットなレポートをお送りします 

 

旅行に参加した、経済学科3年の光冨君のレポートです。

3月7日(水)
 
サワッディカップ!(こんにちは)
昨晩タイ・バンコクに到着し、24時頃にホテルへチェックイン、
翌朝から早速盛りだくさんの研修旅行が始まりました。
 
午前中はDACO編集部(日本語情報誌)代表の篠原さんとの対談。
「会社を大きくするときに、大きな壁にぶつかったり失敗した経験も、
視点を変えて楽しむポジティブさが大事」という話が印象的でした。
 
DACO代表と3人.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
午後は、福岡のNPO法人「くるんてーぷの会」と合流後、
洪水被害の大きかった、世界遺産「アユタヤ」を視察。
ここでは生々しい洪水被害の傷跡を目の当たりにし、
参加者全員、衝撃を受けました。
場所によっては大人が完全に水につかってしまうくらい
水位が上昇したことを確認。
それは日本のニュースで見ていたものよりひどいものでした。
長い歴史の中で、遺跡は近隣国との争いで破壊され、
風化が進んでもなお、その美しさを失っておらず、
とても神秘的ですっかり魅せられてしまいました。
またここに来たいと思うと同時に、
もっと多くの人にこの場所を訪れて欲しいと思いました。
 
ワットマハタート洪水跡.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その後、バンコク市内中心部のルンピニ公園にて、
引率の中牟田先生のサプライズ企画。
ジョギングしている市民に混じって歩いていたら、
突然、全員が立ち止り動かなくなった!
タイでは、公共の場では、毎日2回、朝8時と夕方6時になると
国歌が流れ、市民は直立不動で聴くのが習慣と知った。
何も聞かされずにいたのでめちゃくちゃ焦った(笑)。
日本にはない習慣で、国王を敬うタイ人らしさが出ていると思う。
 
 
ルンピニ公園エアロビ.JPG 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真はルンピニ公演内での
エアロビに参加する一行
 
 
 
今日1日でたくさんのタイ料理を食べました。
ソムタム、クイッティアオ、トムヤムクンetc.
中でもNPOスタッフと一緒に行った「ソンブーン・シーフード・レストラン」で
食べた「プー・パッポン・カリー」(蟹のタマゴカレー炒め)は絶品でした。
 
 
プーパッポンカリー.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
何もかも初めての体験で、戸惑うことも多いけど、
それ以上にこの国の素晴らしい面に触れることができ、
早くもタイが大好きになりました!
 
明日は、今回の研修の目玉の一つ、クロントイ地区(スラム街)訪問。
現地に行って、果たして自分が何を感じるのか。。。。
また明日も楽しみです。
(明日の報告は、商学科3年生の秋山君にバトンタッチです。)

 

 

 次回につづく

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ちょっとアップが遅れましたが

3月3日に行われた二つのイベント「オープンキャンパス」と吹奏楽部による「卒業コンサート」

をレポート

 

雨続きの週でしたが、土曜は打って変わって晴天ナリ!

 

3-3 opencanpus 001-s.jpgのサムネール画像3-3 opencanpus 015-s.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学生、保護者の皆さんも真剣に聞き入って          (株)リクルートの講師による講義

 

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今日のランチのメニューは

「ビーフストロガノフ」 「シーフードクリームスパゲッティ

「ちらし寿司&えび天そば」 の中から

う~ん 悩ましい・・・

デザートにはミルクレープ付き

 

在校生との交流も生まれました

 

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その後はキャンパス内を見学 

キャリアサポートセンターでは、就職に関する質問も活発にでていました!

みなさん、ぜひまたお越しくださいね~!!

 

 

 

 

 

 

続いて、その日の午後に行われた吹奏楽部による「卒業コンサート」の様子を!

日本経済大学吹奏楽部員に加えて、サポートメンバーとして春吉中学校吹奏楽部と有志の皆さんが一同に集い、

吹奏楽コンクール課題曲「K点を超えて」や、ガーシュインの「ラプソディ・イン・ブルー」、「ルパン三世のテーマ」に

いきものがかり「エール」やAIの「明日への扉」、ボズ・スキャッグスの「ウィー・アー・オール・アローン」まで、

3部構成で、全13曲を熱演&熱唱

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3-3 opencanpus 086.jpgのサムネール画像3-3 opencanpus 076-s.jpgのサムネール画像 サポートで集まって下さった皆さん、ありがとうございました!

そして吹奏楽部4年生のみんな!これまでキャンパス内でも活躍してくれてありがとう!

本当にお疲れ様でした

卒業しても吹奏楽部のことを忘れず、新しい一歩を踏み出してください

 

 

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