(〃ゝ∀・☆)ジャジャジャジャ~ン♪゚+.(・∀・)゚+.゚
今日はブログ開設100回目!!

ここ最近は外出が続いていたので
ひさびさにのんびり感慨にふけっているにんじぃじゃよ。
♪(o-∀-)~~~アハハン♪♪
昨年5月のブログ開設以来いろんなことがありましたのぉ。
いろんなところに行きましたのぉ。
これからもマイペースで進めていきますかのぉ。
(o´・ω・)´-ω-)ウン
今日は原点に戻って
大学の特徴である『漢方』に目を向けて
「漢方資料室」を紹介じゃ。(。→ˇܫˇ←。)
さいたまキャンパスで一番新しい建物が講義棟3。
その1階の主要スペースを占めるのが「漢方資料室」じゃ。
広々としたフロアーにパネルや収納棚があり
さらには展示ケースが整然と配置されているんじゃよ。
入って左手に漢方と薬学の歴史などを紹介パネルが
いくつも展示されているんじゃ。
中央のガラスケースには漢方や医薬学の古典が展示!
貴重な文献が収納展示されているんじゃよ。
学長のイチオシがこれじゃよ。
江戸時代に日本で翻刻出版された「篆字本 本草綱目」全52巻
原本にはさまっていた書状から徳島藩医で長井長義の父
長井琳章の持ち物だということが判明したんじゃ。
(・0・。) ホホ-ッ
中央下は「本草綱目」の編集者 李時珍の像じゃよ。
これ以外にも「宋版・傷寒論」「金匱要略」「千金方」など
漢方関連の古典医書がたくさんあるんじゃのぉ。
ここで漢方ゆかりの神様を紹介じゃ。
薬学の始祖「神農」じゃよ。
「神農本草経」の由来となった中国伝説の医神じゃのぉ。
+。゚(o゚д゚o)゚。+
仏教における医薬の仏「薬師如来」も飾ってあるんじゃ。
薬壺を持った姿で描かれることが多いんじゃよ。
ガラス棚に収納された生薬標本は約1,500点
生薬関連の展示コーナーでは
ジャコウ、熊胆、サイの角など動物由来の生薬や
富山の配置薬の薬懸手帳が展示してあるんじゃよ。
(*・ω・)つθ ハイ!!クスリ☆
ビデオ上映の設備もあり
漢方に関する映像などが上映されるんじゃ。
地域住民の方々に公開するといつも大盛況じゃよ。
ブログもあっという間の100回目!!
★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★
学長にもお祝いをしていただき
元気いっぱいになったにんじぃであった。(次回につづく)
に揺られて
すっごい美味しいよ!!」




だとあっという間の約20分で大宮に到着じゃよ。
の「とちおとめ」